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【暁の女神亭】
オフィシャルイベント小説

オフィシャルイベントとは、その名の通りオフィシャルが企画するイベントです。
多くの場合、世界を左右する出来事が起こります。
世界は、中央大陸は、アイリンはどこへ向かうのか。
流れに乗るも逆らうも自由です。
あなたもオフィシャルイベントに参加しませんか?
ここで起こった出来事はオフィシャルイベント小説となってエオス世界に語り継がれます。

さあ。冒険の扉は目の前です

オフィシャルイベント第一弾「エオスの護り手」
聖騎士と竜騎士。
それは、ともにこの世界を守るもの。神々の両翼ともいうべき存在。
しかし、竜騎士たちが離反した。影に生きることをやめ、歴史の正道を歩むために。
そしてその背後には復活をもくろむ魔王ザッガーリアがいた。
人と魔の、未来を賭けた戦いが始まる。

「ここは理想郷なんかじゃない。天国でもない。たくさんの矛盾や不公平を抱えた世界だ。
だけど‥‥それでも、護るために!」
●開催期間/2004,02〜04
●序章+全14話完結
オフィシャルイベント第二弾「悲しみのアリーズ」
西方大陸アリーズ王国。九年前、この地において大規模な反乱事件があった。
解決したはずの事件。
しかし、ダークナイトと呼ばれるゴルン・サイデルがアイリーンを訪れた時、止まっていた歴史が再び動き出す。
アリーズ、ルーン、アイリン、バール。四カ国の思惑をのせて歯車が回る。
ルーン王国女王エカチェリーナの真意とは?
陰謀と謀略が中央大陸を包んでゆく。

●開催期間/2004,08〜11
●全11話完結
オフィシャルイベント第三弾「野心ゆえに、愛ゆえに」
鬼姫と怖れられた将帥がいた。
タティアナ・カイトス。名将ガドミール・カイトスの実妹である。
退役していた鬼姫が、ついに前戦へと戻る。
アイリン王国を滅ぼすために。対アイリン大同盟という武器を引っ提げて。
圧倒的劣勢に立たされたアイリン。次々に離れてゆく友好国。
はたして常勝将軍は、洗練された剛勇は逆転の秘策を持つのか?
そして、SSSことサミュエル・スミスの思惑は?
人は野心に生き、愛に倒れる。

●開催期間/2005,01〜6
●序章+全13話完結
参加型小説企画「熱風(かぜ)の戦女神(セムリナ)」
中央大陸の歴史の中で、セムリナ公国は比較的脇役であった。
地理的な条件もある。平和を尊ぶ国民性もある。
そして、SSSことサミュエル・スミスが無法な戦争に常に反対の立場を取ってきたこともある。
だが、その姿勢こそが重臣たちの忌むところだった。
彼らは公王リストグラに野心を吹き込み、サミュエルの抹殺を図る。
時を同じくして、ルアフィル・デ・アイリン王国においても事件が起こった。
常勝将軍花木蘭の専横を掣肘するという名目で、不平貴族や文官たちが内乱を企てたのである。
事態は混迷の色を深めてゆく。
木蘭とサミュエル。ふたりが求める平和。
至るには、流血の道を通らなくてはならないのだろうか。

ふたつの国にまたがる謀略の糸が紡がれる。
●開催期間/2007/7〜12
●全6話完結
参加型小説企画「英雄の時代の終焉」
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